たるもと耳鼻咽喉科クリニック

よくある質問

よくある質問2022-04-26T17:36:16+09:00

WELCOME TO CORPORATE FAQ

よくある質問にお答えいたします

耳・鼻・のど・アレルギーなどの症状で受診される患者さんから寄せられた質問をご紹介しています。

初診ですが、何を持ってきたらいいですか?2022-03-18T14:06:20+09:00

「健康保険証」をお持ちください。他院からのお薬を服用中の場合は「お薬手帳」をお持ちください。小学校入学前で「乳幼児等医療費受給者証」のある方も持参してください。

予約無しでも受診できますか?2022-03-18T14:06:46+09:00

予約無しでも受診できますので、直接ご来院下さい。

どうやって予約するのですか?2022-03-18T14:07:36+09:00

当ホームページの予約ボタンから、スマートフォン、携帯電話、PC等でインターネット予約ができます。
但し、再診の方のみが利用できます。来院したことの無い初診の方は、予約ができませんので、窓口で直接受付をしていただきますよう、お願いいたします。また、受付への電話では予約できません。

受診時間を予約できますか?2022-03-18T14:07:31+09:00

受診時間を予約することは出来ません。順番を予約することが出来ます。

駐車場はありますか?2022-03-18T14:08:12+09:00

完備しております。広々としたスペースなので、女性や大型車でも余裕をもって駐車できます。

どのようなときに耳鼻咽喉科を受診したら良いのですか?2022-03-18T14:08:42+09:00

耳、鼻、のど、首の症状の他、飲み込みにくい、ムセ、めまい、顔面神経麻痺、いびきや夜間の無呼吸、などを診察しています。受診して良いか悩むような際には、お気軽にお電話でお問い合わせください。

子供は何歳から診察してもらえますか?2022-03-18T14:09:38+09:00

年齢制限はありません。生まれたての0歳のお子さんも来院されていますのでご安心ください。

子供の風邪は、小児科と耳鼻咽喉科のどちらを受診したらよいのですか?2022-03-18T14:10:05+09:00

基本的にはどちらでも構いません。耳鼻咽喉科では、鼻水を吸って呼吸を楽にしたり、中耳炎の有無まで確認しますが、胸のレントゲンや詳しい聴診は出来ません。風邪と思われる症状でも、小児科と耳鼻咽喉科の両方を受診した方が良いこともあります。

耳あかが気になります。診てもらえますか?2022-03-18T14:10:21+09:00

耳垢の除去のため来院していただいても大丈夫です。

咳や呼吸をする際に、「ヒューヒュー」あるいは「ゼイゼイ」という音が聞こえます。耳鼻咽喉科で診察できますか?2022-03-18T14:10:31+09:00

「ヒューヒュー」「ゼイゼイ」という音は、呼吸のための通路が狭くなっている時に現れます。
痛みが無く、何日も続いている場合には、喘息や気管支炎、肺炎などの「胸」の病気の可能性が高いので、内科や小児科の受診をお勧めいたします。
但し、痛みを伴って急激に現れた場合には、「のど」が強く腫れていて、緊急で点滴をしたり入院が必要な病気の可能性があります。耳鼻咽喉科で検査を受けることをお勧めいたします。
よく分からない場合には、当クリニックに遠慮無く御相談ください。

中耳炎になったら、鼓膜を切らなければなりませんか?2022-03-18T14:10:49+09:00

最近のお薬は非常に進化していますので、内服で治ることもたくさんあります。但し、重症の場合には、鼓膜を切開して膿を出さなければならないこともあります。切開が必要かどうかは、耳鼻咽喉科専門医の診察にお任せ下さい。

「めまい」は、どの科を受診したら良いのでしょうか?耳鼻科ですか?2022-03-18T14:11:01+09:00

「めまい」は、耳鼻咽喉科が専門とする分野ですので、遠慮無く御相談下さい。
眩暈に関する検査を行って原因を調べた上で、治療も行います。但し、「手足や顔がしびれる」、「体の一部が麻痺して動かなくなった」、「呂律(ろれつ)が回らず、うまく話せなくなった」、「飲み込む時に、むせ込むようになった」、「激しい頭痛がある」、などの症状を伴う場合には、まずは脳神経外科を受診して、脳梗塞などの脳内病変が無いか確認してもらう事を優先して下さい。

歳のせいか、最近聞こえが悪くなってきたのですが、補聴器を買わなければなりませんか?2022-03-18T14:11:16+09:00

そうとは限りません。単に耳垢がたまっているだけの可能性もありますので、電気店や眼鏡店で購入するのはお待ちください。また、難聴が歳のせいでは無く、病気が原因であれば治療することで改善する可能性があります。補聴器が必要な場合には、適切な検査を行った上で、補聴器の専門店を御紹介いたします。

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